授業関連

地学講義、地学実験、地学演習、小専理科など、担当授業に関連したコンテンツです。

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(終了)平成29年度 前期 地学実験II

-上空の風 パイロットバルーン観測-

課題の説明 balloon_report.pdf
データ解析の説明 balloon_calc.pdf
パイロットバルーン観測データ pb_data.zip
Google Earth用KMLひな形ファイル  balloon_trace.kml

-地中温度の観測-

観測データ soil_data.zip

シミュレーション用エクセルファイル soil_temp_sim.xlsx

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(終了)平成28年度 小専理科 -台風の情報とデータの活用-

課題の説明(ワードファイル) typhoon_kadai.docx

レポート用紙の記入フォーム(ワードファイル) typhoon_report.docx

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Excelで台風情報を入手するツール
「デジタル台風」のサイトに自動的にアクセスして、台風情報をExcelで扱えるようにするためのツールです。
Excel VBAを使用していますので、初めにマクロに関するセキュリティの警告が出ます。「マクロを有効化」してご使用ください。

Windows/Office 2007以降版 Typhoon(win).xlsm

Mac/Office 2011以降版 Typhoon(mac).xlsm

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(終了)平成28年度 後期 地学演習・理科演習D

特設ページは終了しました。

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(終了)平成28年度 後期 地学実験Ia

気象観測用ファイル
マップ(pdfファイル) map.pdf
記録用紙(pdfファイル)  kirokuyoshi.pdf
気象計の使い方(pdfファイル)  kestrel.pdf
気象データ解析用ファイル
青葉山の衛星画像(pngファイル)  aobayama_pic2.png
データ解析の手順(pptファイル)  met_analysis2.pptx
データ入力フォーム(xlsファイル)  data_input2.xlsx
仙台市CO2濃度観測用ファイル
データ入力用エクセルファイル exxxx_atm_co2.xlsx
課題の内容 kadai_CO2_2016.docx
観測データ(全員分) all_data_co2_2017.xlsx
観測データ(2015年12月) all_data_co2_2015.xlsx
グーグルアースでデータを表示するためのExcelツール excel2ge_plot(win).xlsm

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(終了)平成28年度 後期 小専理科 -身近な環境での気象観測-

観測用ファイル
マップ(pptファイル) map.pptx
記録用紙(pdfファイル)  kirokuyoshi.pdf
気象計の使い方(pdfファイル)  kestrel.pdf
GPS受信機の使い方(pdfファイル) gps.pdf
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データ解析・レポート作成用ファイル
レポート作成フォーム(wordファイル)  report_template.docx
データ入力フォーム(Excelファイル)  data_input.xlsx
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(終了)平成28年度 前期 地学実験II -晴雨計-

晴雨計計算ツール seiu_calc.xlsx

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(終了)平成27年度 小専理科

-気圧の測定-

資料をダウンロードしてください
課題の説明 baro_kadai.docx
レポート作成フォーム baro_report.docx
データ整理用エクセルファイル baro_datasheet.xlsx
Google earth用KMLファイル作成ツール(windows用) baro2ge_plot.xlsm


(終了)平成27年度 後期 地学実験Ia -市街地でのCO2観測-

以下からダウンロードしてください。

観測データを整理するエクセルファイル exxxx_atm_co2.xlsx

共有データ

全員の観測データ urban_co2_2015.xlsx

課題の内容 kadai_CO2_2015.docx

グーグルアース活用のためのマクロ付きエクセルファイル

CO2濃度用

Windows版 excel2ge_co2(win).xlsm

Mac版 excel2ge_co2(mac).xlsm

汎用

Windows版 excel2ge_plot(win).xlsm

Mac版 excel2ge_plot(mac).xlsm

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大気中の水蒸気に関する諸量の計算

気温と相対湿度を設定して、水蒸気に関連する様々な量を計算します。グラフを作成するために、HTML5/CanvasライブラリであるRGraphを使用しています。ChromeやSafariなどでは問題なく動作します。

パイロットバルーンによる上空の風の観測

パイロットバルーンとは、気象観測のために飛揚させる専用のゴム気球です。大きな風船のようなものですが、ヘリウムを充填することで浮力を与えると、通常の風船とは違ってかなり高い高度に到達することができます。このバルーンを追尾することで、上空の風の様子を観測することができます。最も単純な方法は、目視で追尾して方位角と高度角を計測することです。正確な角度の測定には、デジタルセオドライトを使用します。取得した角度のデータをもとに、簡単な三角関数の計算によりバルーンの位置を求め、その変位から各高度の風速を求めることができます。

屋上での放球の様子

バルーンの位置をkmlで記述し、Google Earthを使って地理情報にオーバーレイしたもの


風速と風向の鉛直分布の例

実験結果のバルーンの位置をkmlファイルにした例は以下のリンクからダウンロードできます。

Google Earth用のkmlファイルのダウンロード


太陽の位置・天頂角余弦・放射強度の計算

簡易版 / 拡張版

緯度・経度と日時を指定して、その地点からみた太陽の位置(角度)を計算するプログラムです。NOAA/GMD/G-RADのJavaScriptコードをベースにしています。拡張版では、HTML5/CanvasライブラリのRGraphを使っていますので、拡張版はMS IE8では正しく表示されません。Safari、Chromeは問題ありません。Firefoxでは処理に時間がかかることがあります。IE9、Operaは未確認です。

デイジーワールド(ひなぎくの星)シミュレータ

生命の盛衰と惑星の放射平衡理論を組み合わせてモデル化したデイジーワールド。もっともシンプルなGaia仮説のモデルとして知られています。複雑システムの非線形性、恒常性などを学びます。(JAVAアプレット / 英語版)

CO2同位体比イオンコレクション計算機

同位体はさまざまな研究で用いられています。二酸化炭素の同位体比は、地球表層の炭素循環を解き明かすために、とても有効な情報を与えてくれます。質量分析の方法によって、CO2分子の質量数44、45、46のそれぞれの存在比から、炭素の12と13、酸素の16と18の存在比を計算する方法がイオンコレクションです。(JAVAアプレット / 英語版)

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